令和8年度 建築GX・DX推進事業
- 補助上限額
- —
- 補助率
- —
- 対象地域
- 全国
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付開始
- 2026年7月1日 01:00
- 受付終了
- 2026年9月30日 14:59
- 事業終了期限
- 2027年2月28日
- 複数申請
- 可
- 実施機関
- 住宅・建築物カーボンニュートラル総合推進事業
比較レーダー(客観値による目安)
| 評価軸 | スコア | |
|---|---|---|
| 補助上限額 | データなし | |
| 補助率 | データなし | |
| 対象地域の広さ | 100 / 100 | |
| 従業員規模の許容度 | 100 / 100 | |
| 申請までの猶予 | 24 / 100 |
スコアは公開API(jGrants)の客観値から固定スケールで機械算出した目安です(算出版 radar-v1)。補助上限・補助率・対象地域・従業員規模・申請までの猶予を各0〜100で正規化しています。金額や採否を保証するものではありません。
※ 公開データに値が無い軸(補助上限額・補助率)は0として描画しています。
実質負担額を試算する
この補助金の枠を選び、投資予定額を入れると実質負担額の目安が出ます。
対象
利用目的
対象業種
制度の概要
■ 概要
本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO₂評価)の実施によるLCCO₂削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支援し、これらの取組を加速させることを目的としています。
一定の要件を満たす建築物を整備するプロジェクトにおいて、
・複数の事業者が連携して建築BIMデータの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の一部
・建築物のLCCO₂評価を行う場合のLCCO₂評価実施費用
について、国が民間事業者等に対して補助を行います。
本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規模プロジェクトや改修プロジェクトも対象としており、中小事業者でも活用しやすい制度となっています。また、LCCO₂評価については、設計事務所や建設会社に加え、発注者が主体となって実施する場合も支援の対象としています。
■ 問合せ先
建築GX・DX推進事業実施支援室
TEL : 03-6803-6766
受付 : 月~金曜日(祝日、年末年始を除く) 10:00~17:00(12:00~13:00除く)
※マニュアルや様式については上記ホームページを参照ください
補助上限額については建築GX・DX推進事業 募集要領をご確認ください。
この補助金で導入できるITツールの分野
分野を選ぶと、公式のツール検索(it-shien)への導線と、分野別の補助金比較が見られます。
会計・財務・経営
会計ソフト・財務管理・経営支援ツール
受発注・販売管理
受発注・見積・請求・販売管理ツール
決済・資金管理
決済・債権債務・資金回収管理ツール
EC・ネットショップ
ECサイト構築・ネットショップ運営ツール
在庫・物流管理
在庫・供給・物流管理ツール
顧客管理・CRM/SFA
顧客対応・販売支援・CRM/SFA ツール
人事・労務・給与
総務・人事・給与・労務・教育ツール
セキュリティ対策
サイバーセキュリティ対策ツール
汎用・業務自動化・AI
汎用・自動化・分析・AI 活用ツール
令和8年度 建築GX・DX推進事業のよくある質問
令和8年度 建築GX・DX推進事業の補助上限額・補助率はいくらですか?
令和8年度 建築GX・DX推進事業の申請締切(受付終了)はいつですか?
令和8年度 建築GX・DX推進事業の対象地域・実施機関は?
令和8年度 建築GX・DX推進事業でITツール(ソフトウェア)の導入費は対象になりますか?
令和8年度 建築GX・DX推進事業の申請方法・詳細はどこで確認できますか?
最終確認日時:2026年8月16日 18:13 / 公式の補助金詳細ページ(jGrants)で確認
掲載数値・要件はAPI値を無加工で転記しています。最新・正確な内容は必ず公式でご確認ください。