2026年11月30日 まで

令和8年度SDS電子化補助金

補助上限額
1,000,000円
補助率
補助金上限額と補助対象経費の1/2のうち小さい額
対象地域
全国
従業員規模
従業員数の制約なし
受付開始
2026年8月1日 01:00
受付終了
2026年11月30日 14:59
事業終了期限
2027年2月28日
複数申請
実施機関
SDS電子化補助金事業

比較レーダー(客観値による目安)

補助上限額 補助率 対象地域の広さ 従業員規模の許容度 申請までの猶予
評価軸スコア
補助上限額 37 / 100
補助率 50 / 100
対象地域の広さ 100 / 100
従業員規模の許容度 100 / 100
申請までの猶予 58 / 100

スコアは公開API(jGrants)の客観値から固定スケールで機械算出した目安です(算出版 radar-v1)。補助上限・補助率・対象地域・従業員規模・申請までの猶予を各0〜100で正規化しています。金額や採否を保証するものではありません。

実質負担額を試算する

この補助金の枠を選び、投資予定額を入れると実質負担額の目安が出ます。

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対象

利用目的

販路拡大・海外展開をしたい雇用・職場環境を改善したい設備整備・IT導入をしたい

対象業種

漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業不動産業、物品賃貸業学術研究、専門・技術サービス業宿泊業、飲食サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉

制度の概要

■目的・概要

標準フォーマットによる電子データでの出力及び入力に対応したシステムの導入、又は既存システムへの標準フォーマット形式による危険性・有害性情報等の出入力等の機能の追加に要する費用の一部に対して補助金(以下「SDS電子化補助金」という。)を的確に交付することにより、SDSによる危険性・有害性情報の迅速・的確な通知を図り、もって化学物質による労働災害の防止に資することを目的とする。


■応募資格

SDS電子化補助金の交付を申請できる者は、次に掲げる者のうち補助事業者が適当と認める者とする。 

(1)資本金の額又は出資の総額が3億円以下の法人である事業者又は常時使用する労働者の数が300人以下の事業者であって、下記(2)から(4)までに掲げる業種以外の業種に属する事業を主たる事業として営むもの 

(2)資本金の額又は出資の総額が1億円以下の法人である事業者又は常時使用する労働者の数が100人以下の事業者であって、卸売業に属する事業を主たる事業として営むもの 

(3)資本金の額又は出資の総額が5千万円以下の法人である事業者又は常時使用する労働者の数が100人以下の事業者であって、サービス業に属する事業を主たる事業として営むもの 

(4)資本金の額又は出資の総額が5千万円以下の法人である事業者又は常時使用する労働者の数が50人以下の事業者であって、小売業に属する事業を主たる事業として営むもの


■問合せ先

公益社団法人 全国労働衛生団体連合会

03-6453-9969


■参照URL

https://www.zeneiren.or.jp/


この補助金で導入できるITツールの分野

分野を選ぶと、公式のツール検索(it-shien)への導線と、分野別の補助金比較が見られます。

会計・財務・経営

会計ソフト・財務管理・経営支援ツール

受発注・販売管理

受発注・見積・請求・販売管理ツール

決済・資金管理

決済・債権債務・資金回収管理ツール

EC・ネットショップ

ECサイト構築・ネットショップ運営ツール

在庫・物流管理

在庫・供給・物流管理ツール

顧客管理・CRM/SFA

顧客対応・販売支援・CRM/SFA ツール

人事・労務・給与

総務・人事・給与・労務・教育ツール

セキュリティ対策

サイバーセキュリティ対策ツール

汎用・業務自動化・AI

汎用・自動化・分析・AI 活用ツール

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令和8年度SDS電子化補助金のよくある質問

令和8年度SDS電子化補助金の補助上限額・補助率はいくらですか?
補助上限額は1,000,000円、補助率は補助金上限額と補助対象経費の1/2のうち小さい額です(公開データの値)。枠や条件により変動する場合があるため、最終的な金額は必ず公式の公募要領でご確認ください。実質負担額は当サイトのシミュレータで概算できます。
令和8年度SDS電子化補助金の申請締切(受付終了)はいつですか?
現在の公開データでは受付終了は 2026年11月30日 14:59(受付開始: 2026年8月1日 01:00)です。締切は延長・前倒しされることがあるため、申請前に公式ページで最新の受付期間をご確認ください。
令和8年度SDS電子化補助金の対象地域・実施機関は?
対象地域は「全国」、実施機関は「SDS電子化補助金事業」です。対象地域外の事業者は申請できない場合があります。詳細な要件は公募要領でご確認ください。
令和8年度SDS電子化補助金でITツール(ソフトウェア)の導入費は対象になりますか?
IT・デジタル化に使える補助金では、ソフトウェアやクラウドサービスの導入費が対象経費となる場合があります。ただしIT導入補助金では「公式に登録されたITツール」に限られるなど制度ごとに条件が異なります。対象可否は各公募要領・公式ツール検索でご確認ください。
令和8年度SDS電子化補助金の申請方法・詳細はどこで確認できますか?
当ページに公開データ(補助上限・補助率・対象地域・受付期間)を出典付きで掲載しています。申請手続きの詳細・最新情報は、公式(jGrants/実施機関)の詳細ページでご確認ください。
出典:SDS電子化補助金事業(jGrants 公開API)
最終確認日時:2026年8月16日 18:14 / 公式の補助金詳細ページ(jGrants)で確認
掲載数値・要件はAPI値を無加工で転記しています。最新・正確な内容は必ず公式でご確認ください。