地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)
- 補助上限額
- —
- 補助率
- 1/2
- 対象地域
- 全国
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付開始
- 2026年8月4日 05:00
- 受付終了
- 2026年9月30日 03:00
- 事業終了期限
- —
- 複数申請
- 可
- 実施機関
- 地域社会DX推進パッケージ事業
比較レーダー(客観値による目安)
| 評価軸 | スコア | |
|---|---|---|
| 補助上限額 | データなし | |
| 補助率 | 50 / 100 | |
| 対象地域の広さ | 100 / 100 | |
| 従業員規模の許容度 | 100 / 100 | |
| 申請までの猶予 | 23 / 100 |
スコアは公開API(jGrants)の客観値から固定スケールで機械算出した目安です(算出版 radar-v1)。補助上限・補助率・対象地域・従業員規模・申請までの猶予を各0〜100で正規化しています。金額や採否を保証するものではありません。
※ 公開データに値が無い軸(補助上限額)は0として描画しています。
実質負担額を試算する
この補助金の枠を選び、投資予定額を入れると実質負担額の目安が出ます。
対象
利用目的
対象業種
制度の概要
■目的・概要
デジタル技術は、地域社会の生産性や利便性を飛躍的に高め、産業や生活の質を大きく向上させ、地域の
魅力を高める力を持っており、地方が直面する社会課題(人口減少や少子高齢化、産業空洞化等)の解決
の切り札となるだけではなく、新しい付加価値を生み出す源泉でもある。
このため、地方創生の取組を加速化・深化させていくためには、デジタルの力で地域の社会課題を解決し、全
国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会を実現するため、デジタルインフラを急速に整備し、官民双方で地
方におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)を積極的に推進していく必要があるところ、本事業は、地方
公共団体や地域の企業・団体による無線ネットワーク設備などの整備を支援し、デジタル技術を活用して地域の
社会課題の解決を図る取組を促進することを目的として実施するものである。
■応募資格
地方公共団体、企業・団体など
ア 地方公共団体
地方公共団体については、複数の地方公共団体が連携して申請することも可能である。ただし、代表
する1つの団体において事業全体の遂行・経費管理などに関する責任を持ち、総務省から補助金の交
付を受けるものとする。
イ 企業・団体など
企業・団体などが実施主体となる場合については、地方公共団体を1以上含むコンソーシアムを形成
することを要件とする。詳細については、別紙4「情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要
綱」(以下「交付要綱」という。)第4条第4項の規定に従うこと。
■問合せ先
総務省 情報流通行政局 参事官
(担当:岡田、野尻、鎌田)
電 話:03-5253-5758
E-mail:ict-town_atmark_ml.soumu.go.jp
※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しています。
送信の際には、「@」に変更してください。
■参照URL
この補助金で導入できるITツールの分野
分野を選ぶと、公式のツール検索(it-shien)への導線と、分野別の補助金比較が見られます。
会計・財務・経営
会計ソフト・財務管理・経営支援ツール
受発注・販売管理
受発注・見積・請求・販売管理ツール
決済・資金管理
決済・債権債務・資金回収管理ツール
EC・ネットショップ
ECサイト構築・ネットショップ運営ツール
在庫・物流管理
在庫・供給・物流管理ツール
顧客管理・CRM/SFA
顧客対応・販売支援・CRM/SFA ツール
人事・労務・給与
総務・人事・給与・労務・教育ツール
セキュリティ対策
サイバーセキュリティ対策ツール
汎用・業務自動化・AI
汎用・自動化・分析・AI 活用ツール
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)のよくある質問
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)の補助上限額・補助率はいくらですか?
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)の申請締切(受付終了)はいつですか?
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)の対象地域・実施機関は?
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)でITツール(ソフトウェア)の導入費は対象になりますか?
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)の申請方法・詳細はどこで確認できますか?
最終確認日時:2026年8月16日 18:13 / 公式の補助金詳細ページ(jGrants)で確認
掲載数値・要件はAPI値を無加工で転記しています。最新・正確な内容は必ず公式でご確認ください。